彼が言った「お小遣いが欲しい女なんて全国区」という言葉、これになにか秘密があるなと思ったんです。
こんな平凡な男がセックスの相手を見てパコパコな関係を楽しめている、その裏には確実になにかがあるはずです。
これはもうちょっとしっかりと話を聞かなければって思いました。
「詳しい話は昼の時間にしよう」
「いいっすけど、おごってくれます?」
「がめついな(笑)」
こうして仕事に戻ったのですが、彼の話を早く聞きたくてウズウズしてしまいました。
昼の休憩が待ち遠しくてイライラしっ放し。
あの平凡なアルバイトにセフレをみつける事ができる、しかもこの近隣で相手をみつける事が可能だと言うのです。
その方法を教えてもらったら、自分も休日思いっきり楽しむことができるじゃないかって感じでした。
暇つぶしがセックスだったが、これに買える楽しみなんて絶対にありませんからね。
知らない女のオマンコの中に突っ込んで、激しくズボズボやって快楽を楽しむ。
想像しただけでも震えが来てしまいました。
待望の昼休み、飯を食べに連れていきました。
「それで相手をどうやって物色してんだ」
「世の中には体を売ってお小遣い稼ぎをする女多いんですよ。

正直ここら辺の田舎だってそんな女いっぱいいるんですよね。
そういうの見つけたら、気軽にエッチできちゃうんです」
「いくらぐらい相手に渡すんだ?」
「だいたいホテル代別で1万とか、高くてもホ別イチゴでパコれるんす」
こんな破格の値段で素人のオマンコを手にすることができる、これは素晴らしいと感じてしまいました。
この近辺でも相手探しが可能だと言う事は、暇な休日思いっきりセックスを楽しむことができると、気分もチンコも盛り上がってきてしまったんです。